泥酔ふらふらダンス

強いものが勝つ。俺は弱いィ!!

脱童貞法〜WE CAN FLY!!!〜

 

 

この世界には4種類の人間がいる。

 

・ヤリまくり最強人間

・彼女と純愛ヤリヤリ人間

・一人でシコシコ人間(ONE)

・女の子と絡み0人間(ZERO)

 

この4種類だ。今回の記事は下の2種(以下、ONE、ZEROと呼ぶ)のための救済記事となることを望んでいる。

 

 

人は性行為するためにはキッカケがやはり重要となる。そのキッカケを今回は紹介しよう。

 

 

 

 

よくありがちな間違いの一つだが、「僕とえっちしてくれませんか?」この聞き方はダメ。なぜなら「してくれませんか?」←この言葉は相手に ”Yes or No" の2択の答えが用意される前提を含んでしまうからである。

 

 

 

ならば相手に ”Yes" と答えざるを得ない質問を投げかければ良いのではないか。

 

 

 

 

『そんなこと言われても、僕、どう質問すればいいのか分からないよ>_<。』

 

こういう人も少なからずいるだろう。そんな人たちのために一つ、例を考えてみた。

 

 

例文「僕とえっちしてください!ところで、キリストの上の名前なんやっけ?」

 

 

すると、どうだろうか。相手は迷い無く、さらには快く、『イエス』とはっきり答えてくれる。

そうなれば勝ったも同然。勝利の女神が微笑む。君は勝者。僕は勝者。世界は勝ったものには忠実。

こちらは勇猛果敢に相手の股に突撃すればいい。ただそれだけ。

 

 

「場所なんて気にしてる場合じゃねぇ。なんのために行動を起こしたんだ。今ヤらなければいつヤるんだ。俺は今、ONEのスター(1番星)となるんだ。そう、だって俺は....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先程の方法はどちらかと言えば、ONE向けのものとなり、ZEROの者には多少キツイところがある。

 

 

ZEROの人間には ソープ に行っていただく他ない。

 

ピンサロ、ヘルスなどでは本番は出来ないので、ソープに行かなくてはいけない。

 

はい終了。お疲れさまでした。今回の記事終わり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 何かあればコメント、もしくはTwitter@si_no_rio まで

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

普通、風俗店では本番禁止されているが、なぜソープでは本番できるのだろうか?と思った方もいるでしょう。

ソープの建前は”入浴の介護”なのである。なので”入浴の介護”をしてる最中に男女が恋に落ちて、たまたまそこにあったベッドで本番行為をする。

”付き合ってる”2人が本番してたところで別に取り締まれないやろ?というカラクリなのだ。

実際ソープは法の穴をうまいこと抜けてるだけでグレーゾーンなのは確かだ。