泥酔ふらふらダンス

強いものが勝つ。俺は弱いィ!!

大切な思ひ出〜 It's full of hope〜

みなさん、こんにちは。S13お疲れ様でした。やっぱりオニゴーリうざかったですね〜なんなんでしょうね、こいつ。

f:id:Sn7K:20160119095304j:plain

 

 

今回の記事はポケモンと全く関係無いです。ポケモンの記事が見たい方はブラウザバックしていただきたい。

 

1月15日 大学の講義が終わり、大学の友達6人と晩飯に行こう!という話になり僕らは大阪の飯屋に向かった。

 

そこでなぜか「何事も経験が大事やんな〜。ってわけでこの後、風俗行かね???」となりました。

 

 

 

 

今回はこの風俗の話です。

 

 

 

 

初めは僕を含めた3人で行く予定だったのですが、友達たちの財布事情により行けるのが僕だけでした。

 

初めての風俗店を前に、僕の心臓は強く、強く、強く強く強く強く強く本当に強く鼓動を繰り返していた.......

 

いざ、風俗店に入るとそこで出迎えてくれたのは、出川を細くした感じのメガネをかけたオッチャンでした。

 

f:id:Sn7K:20160117023927j:plain

 

出川「いらっしゃいませ!本日はどちらのコースになさいますか?現在選択できるのはパネルコース(写真を見て指名できるコース)とランダムコースです!」

 

パネルコースは12,000円、ランダムコースは8,500円。僕はここで迷わずにパネルコースを選択。

 

安い風俗に行って青鬼似の人に当たった僕の友達の

”風俗でケチってもイイこと無いぜ” 

という言葉が頭に染み付いていたからである。

 

僕は誰にするか数秒悩み、一番可愛い子を指名。

 

そして待合室に連れて行かれる。

 

待合室で僕はツイッターを開く。

 

天空の城ラピュタTL だった。みんなの「バルス!」ツイートのタイミングで「ヘルス!」とツイート出来なかったのが今回唯一の悔みである。

 

待合室でツイッターをしていた僕にとんでもなく可愛い女の子が「お待たせしました♡」と声をかけてきたああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!

 

するとなんと、もうこの時点で僕のディグダは 技:かたくなる を繰り出しているでは無いか...

 

 

f:id:Sn7K:20160117025158g:plain<硬いぜ

 

 

 

※これから過激な過激な表現をオブラートに表現します。

 

 

彼女は、まず僕のディグダを優しく拭き拭き♡

 

僕は、ましゅまろ(Eカップ)を揉み揉み♡

 

そしてちゅー♡

 

完全に童貞の僕はこの後どうしていいか分からずに困っていたのだが、熟練者の彼女はそんな僕のティクビを舐めながら手で僕のディグダを優しくニュルニュルと...

なんやこのエロ女は....と思いつつも僕は超最高な気分だった。

 

f:id:Sn7K:20160117025158g:plain<にゅるにゅる最高♡

 

ここで僕は「ウオオオオオオオオオオ♡♡♡♡♡♡♡」と声をあげたくなるのを押し殺し、真顔(正確にはかなりニヤけていたと思う)。

 

そして素股に移行。

 

エロ女「(素股しながら)お客さんネカフェ泊まるんですよね?何の漫画読まれるんですか?」

 

僕「(素股されながら)まだ何にも決めて無いんっすよね〜。適当に東京グールとかでも読み直そうかな〜って思ってますよ〜。」

 

エロ女「東京グール面白いですよね!私は :re になる前の方が好きでしたけど」

 

僕「えっ!東京グール読んでるんですか!?」

 

ちょくちょく、「本番あかんの?ええやんちょっとぐらい〜〜」という僕の言葉を挟みながら10分ぐらい東京グールの話題をしながら素股をするという謎プレイが続いた。

 

 

そしてこのエロ女、 遂に、ウツドンに変身したのだ.....

 

そう、フェ◯チオポケモンで有名なウツドンだ。

f:id:Sn7K:20160117033215j:plain

 

ジュルルルルル!!!!!!ジュルジュル!!!!!!グッポグッポ!!!!!!ジュルジュルルルルル!!!!!!ジュル!!!!!!ジュルルルルル!!!!!グッポグッポ!!!!!ジュルルル!!!(何をされているかは内緒です。)

 

 

 するとなんということでしょう。僕のディグダは本来覚え無いはず(参考:http://yakkun.com/xy/zukan/n50)の白いハイドロカノンウツドンに打ち始めたではありませんか!!!

 

※イメージ画像

f:id:Sn7K:20160117035936p:plain<うおおおお!!!

 

 

 

しかし、まあ、所詮はタイプ不一致、しかもウツドンには効果いまひとつの技。ダメージは全く見込めなかった....

 

そして僕のディグダは落ち着きを取り戻し、ウツドンも姿を戻し、可愛い女の子に戻っていた。

 

「今日はありがとう!是非、四月は君の嘘 も読んでな!」と謎に自分の趣味を押し付けて店を出ようとしたら、彼女がまたチューをしてきた。

 

僕はもちろん「こいつ絶対に俺に気あるやんW」と思いながらその店から出て僕の初風俗体験は幕を閉じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

               

 

                〜完〜